前週から義父の住居介護が始まりました

前週から、半年ぶりに義父の住まい介護が始まりました。半年前に火急オペをするために入院になってから、医院や建物での生活を送っていました。昨今はじめて、どんなにマイホームに帰れる身の回りまで再生できたために、住まい介護にシフトをしました。

義父は、日中は車いすで過ごしています。夜はベッドに移ります。ベッドのそばに赴き、手すりがあれば、自ら距離が可能です。但し、困ったことがあります。義父は医院でますます続けていたリハビリを家ではしないと言うのです。継母は、義父の介護をエネルギーがり不快みたいにする。当方幼児夫婦はできるだけの支援を行っていますが、2人ともなんでも甘えようというする。男子は1週間家に泊まりこんでお世話をしてきました。

配送はあたしが行ない、総菜や弁当、レトルトを中心に購入し持って行かなければなりません。家で作った総菜も持って行きます。メニューを作りあげるのを嫌がるからです。お婆さん向けの弁当の宅配によるのを嫌がる結果仕方ありません。めしは炊きますが、お茶はペットボトルを購入し、吸い物もレトルトだ。

洗濯は、入院当事者と同様に、わが家が担当していらっしゃる。住まいで在宅におけるものの、あたしは彼が持ち帰ってきた洗濯物を洗って乾かしてから、彼がまた持って行きます。着替えは一人ではできない結果、デイサービスでの入浴ままする。

継母は便所の手伝いだ。義父は一人ではできません。今は、ベッドの隣に置いているポータブル便所を使用していらっしゃる。手すりをもちまして考えるので、ショーツの上げ下ろしを継母が手伝います。引き上げも継母がする。

2人で家計できそうな気持ちもしますが、実に辛くうまくいきません。高齢になると、自分で動くことを嫌がります。自立した気持ちを持ってもらうための住まい介護ですが、なんだかんだ創意が必要です。http://www.ing-bn.com/